白内障の術後に

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最近実家の母が白内障が進んでいるそうで、手術をしないといけないという話をしていました。

 

白内障の手術には保険が適応されるので、とても安くできるそうですが、

問題はその後です。

 

眼内レンズを入れ替えてしまうので、結局ピント調節はもうできないんですね。

 

なので、結構目が疲れるらしいです。

 

そんなことを聞いたので母にサプリメントを送ってあげることにしました。

 

私が選んだのは最初、えんきんというものでしたが、よく考えてみたら、えんきん、はピンと調節を良くするというものだったので、白内障の手術後にはあまり関係ないかと思い直しました。

 

 

その次に選んだのが、「めなり」というサプリメントです。

めなりという変わった名前が最初はどうなの?と思いましたが、

成分を見てみると、アントシアニンという即効性で目の疲れを癒やすもののの他に、ルテインという目の細胞に含まれる成分で、年齢とともに減ってしまうものが入っていました。

 

このルテインサプリが白内障の手術後にいいという口コミを見たので、これを送ってあげようと思っています。

参考サイトはこちら

ベビ待ちサプリ

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結婚して5年目ですが、まだ子供はいません。周りの人は結婚してすぐに妊娠できたり、3年以内には妊娠できた人がほとんどで、皆元気に無事に産まれています。早く子供が欲しかった私にとっては報告を聞く度に羨ましくて、“なぜ私達には来てくれないんだろう ”と思っていました。夫婦とも夜勤のある仕事に就いていたため不規則な生活で、元々夫は積極的な方ではないので営みの回数も月に1~2回、夫は排卵日を気にすることはなく、自分のしたくなった時にしてくるという感じでした。結婚当初から子作りに焦りはありましたが、2年3年と時だけが過ぎて行くほど“ 自分は不妊なのではないか”と不安になりました。仕事上、生活リズムを直すことは容易でないため、(冷え性なので)冷やさないようにする、妊活にいいとされる食べ物を食べる、ルイボスティーを飲んでみる、ストレスをためないようにする、お腹や腰をカイロで温める、お風呂は5分は絶対浸かるなどなど、自分でできることから始めました。それでも授かることはできなかったため、サプリメントに力を借りることにしました。使用したのは通販で購入した「ベジママ」です。粒も飲みやすい大きさで、飲むと体温は飲んでいない時より高い気がします。飲み続けていると、受精はできているのか生理が遅れたり、妊娠検査薬で早めの検査をしてみると薄いラインが入ることがあります。私はまだ妊娠継続するまでに至っていませんが、葉酸サプリを飲み続け、他の妊活もきちんと続けたらいつか来てくれるのかなと思っています。経済的にも本格的な不妊治療を始めるのは勇気がいるので、今は地道にできることをしている状況です。何事も諦めないことが大切ですよね。ベジママ口コミ